砂の王者

競馬で勝つこととは当てること?否、当てても最終的に金が減るなら全く意味なし。競馬で勝つこととは儲けること。それが出来ないなら予想家失格。ウチは収支も公開出来ないようなブログ・予想家とは一線を画します。 17年から有料予想販売開始。20年5月から「競馬最強の法則WEB」にて予想提供開始。昨年は収支大幅マイナスのため、回収率プラスだった重賞予想に特化して予想家活動を継続します

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2018年10月

長らく週中の更新は止めておりましたが、今週あたりから週中の更新も再開していこうかと思います。同時に「人気ブログランキング」も再開しますので、バナークリックのご協力を賜りますようよろしくお願い致します。↓ ↓ ↓中央競馬ランキングとはいえ、時間的制約もあり

さて、最終見解です。残念ながら狙っていたスカーレットカラーか回避しましたが、まずは調教やポイント調整(騎手、枠順、臨戦過程等で増減)した最終的な採点を掲載しておきます。1位:アーモンドアイ(34点)2位:プリモシーン(31点)3位:ラッキーライラック(29点)4位

おまけ記事として、個人的に付けている馬別採点表を掲載しておきます。秋華賞においては「追走力」「持続力」「トップスピード」「コーナーリング」「馬群」「実績」「距離適性」の7項目で、各5点満点(つまりフルマークで35点)としています。ここでは合計点だけ、トップ10

今日は秋華賞全頭分析の後編9頭です。※パイオニアバイオの評価を変更していますオスカールビー3走前の都井岬特別が分かりやすくて、前後半58.1-59.5の前傾戦。道中逃げ馬を見る形の2番手から4角先頭も終い踏ん張れず、バテて3着。この時の勝ち馬がローズS7着のセンテリュオ

本日からは全頭分析を行います。まずは前編9頭です。カンタービレ勝った未勝利戦、フラワーC、ローズSがいずれも前半ゆったり(ローズSは中盤緩む形ですが)入っての終い一脚を求められる流れでの勝利。フラワーCはややロンスパ気味ではあるものの12.1-12.2-11.8-11.5-12.2な

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