長らく週中の更新は止めておりましたが、今週あたりから週中の更新も再開していこうかと思います。同時に「人気ブログランキング」も再開しますので、バナークリックのご協力を賜りますようよろしくお願い致します。↓ ↓ ↓中央競馬ランキングとはいえ、時間的制約もあり
2018年10月
2018秋華賞(最終見解)
さて、最終見解です。残念ながら狙っていたスカーレットカラーか回避しましたが、まずは調教やポイント調整(騎手、枠順、臨戦過程等で増減)した最終的な採点を掲載しておきます。1位:アーモンドアイ(34点)2位:プリモシーン(31点)3位:ラッキーライラック(29点)4位
2018秋華賞(馬別採点)
おまけ記事として、個人的に付けている馬別採点表を掲載しておきます。秋華賞においては「追走力」「持続力」「トップスピード」「コーナーリング」「馬群」「実績」「距離適性」の7項目で、各5点満点(つまりフルマークで35点)としています。ここでは合計点だけ、トップ10
2018秋華賞(全頭分析~後編~)
今日は秋華賞全頭分析の後編9頭です。※パイオニアバイオの評価を変更していますオスカールビー3走前の都井岬特別が分かりやすくて、前後半58.1-59.5の前傾戦。道中逃げ馬を見る形の2番手から4角先頭も終い踏ん張れず、バテて3着。この時の勝ち馬がローズS7着のセンテリュオ
2018秋華賞(全頭分析~前編~)
本日からは全頭分析を行います。まずは前編9頭です。カンタービレ勝った未勝利戦、フラワーC、ローズSがいずれも前半ゆったり(ローズSは中盤緩む形ですが)入っての終い一脚を求められる流れでの勝利。フラワーCはややロンスパ気味ではあるものの12.1-12.2-11.8-11.5-12.2な